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札幌市労連定期大会 _/_/ 

j=konnoです。
《写真》
 
2日、18時より札幌市労連の定期大会がありました。

大都市に関係する者としては、各地の都構想や新たなパーケージを施された新自由主義の台頭が気になります。
そこでは学校や公務員等が無用な批判の矢面に立たされています。
しかし、その教育改革の手法は、サッチャー政権が始め、米国が倣ったもので、既にその評価が「NO」に傾いています。

http://youtu.be/wKTYyHF-lIw

http://youtu.be/3m38J4sjcuE

国民を富裕層、中堅層、その他と3つに分類するならば、新自由主義的手法により格差が広がり、かつて総中流と呼ばれた中堅層の比率が下がり、その他層が増大しています。さらに、そこへ競争、成果、自己責任等を道具にした中堅層解体が進行しています。二極分化の果てに得をするのは誰なのでしょうか。
_/_/ 2012年3月4日(日)  _/ No.30 _/   ◆記事削除
 ◇記事の再編集
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